« もえぎ色 | メイン | 星アート・・・なんちゃって・・・ »

文殊山「児の火」

”文”の文字が山肌に浮かび上がってます、近くまで撮りに行けばよかったんだけど、
今回は止めました、家からはこんなふうに見えますけどね。

Sdsc_3790

Sdsc_3787

コメント

 カズノコさん、まったく関係のない話なのですが、少々質問をお許しいただけますか。私が新規に始めたブログですが、それはもう暗いブログです。前にミテログで構えていた時もそうでしたが、それに輪をかけて暗い。コメントは皆無に近いですね。にも関わらず、カウンター数が尋常ではない。最大で一日で57アクセスありました。こんな暗い話を読んで面白いか、と思うのですけど。何ででしょうね。滋賀県人が暗い話が好きということは寡聞にして知りませんが。

 しかし、福井も平野部はほとんど高い山はないようですね。比較的高い山は奥越に行かないとないようですが。しかし、白山信仰のお膝元であるだけに、白山神社が多いこと。最近、福井の地図帳を見ていたら、あっちにもこっちにも白山神社がありますね。富士山周辺に浅間神社が多いのと同じことでしょうか。

野州無宿さん、おはようございます。
氏の暗いブログに多数のアクセス?、怖いもの見たさの心理じゃないですか?(^_^.)
皆さん本音を聞きたがってるのかもしれません、最近きれいごとばかり聞きますからね。

神社、ご指摘のとおり、わが町内も白山神社ですね、昔の事なのでどういう経緯で決まったのか知る由もありませんが、掘り下げていくといろいろな事がわかりそうです、
ラジオをよく聞きながら仕事をするんですが、”武田鉄矢の今朝の三枚おろし”という番組のなかで諏訪神社のことを取り上げてまして、興味深く聞きました。

神社庁なるものが総元締めだそうで、これも何だかな~と感じる自分です(ーー;)

コメントを投稿