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魚もグルグル

今日は暑いいい天気でした。
夜になってもその状態は変わらずグルグルを撮る事ができました。
魚眼レンズでやっても面白い筈、こんな感じで完成です。
左の方にISSらしき光跡も・・・(^^♪

S522g

コメント

 あ、ぐるぐる写真…私はよく知らないのですが、カメラのシャッターを開けてある程度の時間、露光することで撮れる写真だと理解していますが。また同じ状況でモータードライブ(という言葉が今もあるのかな)で星の動きに同調させると、肉眼で見るより鮮明な写真が撮れるものと理解していますが、そんなところでよろしいでしょうか。違っていたらご指摘願います。しかし、普通の星と違う方向に光が飛んでいれば、「あ、UFOだ」というのが1970年代だったのではないかと(古いなあ)。今や人間が宇宙空間に長期滞在する時代なんだなあ。

 ところで、このミテログの学校ブログを見るに、今ちょうど修学旅行の季節のようですね。確か私の時代もそうだったようです。しかし、私の場合、中高とも奈良・京都でして、どうも芸がないという気がしました。修学旅行というと普段縁のない土地を訪れるもの、と思いますが、福井県人はどこまでの領域を世界と見なしているのでしょうか。というのも、私は進学先が静岡県だったのですが、箱根の向こうはまったく想像がつかなかったですね。カズノコさんは昔、関東にお住いだったということですが、何か違和感のようなものは感じられましたか。

野州無宿さん、こんにちは。
毎回同じような写真でごめんなさい(^_^.)

星を撮るのにはまってる、かなり病的ですね(ーー;)
撮り方としては野州無宿さんがおっしゃられている通りだと思います。

星の動きに同調させる機器がありますね、赤道儀なんですが、自分も一番安いものを持ってはいるんですが、なにぶん設定するのが・・・極軸を合わせないと意味ないですからね、それが一番の難所ですわ。

ISSに流星がぶつかったら一巻の終わり、それを考えると夜も寝られない(^0_0^)

私は中学を卒業してから川口の商店に住み込みで働きました、今では聞けない”住み込み”。
関東がどうのと言うわけではないんですが、職人、あるいは若い人を大事にしてくれる気がしましたね、今ではあの辺もすっかり変わった様子です、Googleでかつて住んでた場所を
動画で見られますからね、世の中進歩しました(^_^)v

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